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いよいよ、待ちに待った入院 なんだかここまでながかったな~入院も手術も楽しいものじゃないし正直気は進みませんが、それ以上にぱいちゃんが出てきちゃうんじゃないかと気が気じゃなかったですそういう意味じゃ、うれしーというか、一刻も早く縫ってほしーという気持ちでした。とりあえず、なんとかここまでこぎつけたという感じです。


先週の検診で、血液検査や心電図、胸部のレントゲンなど手術に必要な検査は終わってて、問題なし♪手術は3日後の28日ですので、それまでは特にすることないです。今日は主治医のO先生からの手術全体の説明と、麻酔科の先生からの説明だけ。


O先生への質問はこんな感じでした。



①どの辺で縫うんですか?→25㎜あたりです。縫うには十分な長さですよ。
②縫っても裂けたりほどけたりすることあるんですか?→稀にあります。特殊で強力な5㎜ほどのテープで縫うので垂直方向にかかる重みには強いですが、子宮の収縮など張りが続くと、縫合したところに直接力がかかり、稀に、筋肉が裂けてしまうことがあるので、術後は張りの管理がとても重要になります。
③裂けなくても、子宮頸管が短くなって、最後になくなってしまうことは?→これも稀にありますが、ほんとうに稀です。そのときは、急にそうなるのではなく、予兆として、その前に出血や破水が見られます。


手術前に心配していたことや疑問は解消されました♪手術も詳しく説明してもらったので、不安はないです。あとは、無事に終わることと経過が順調なことを祈るばかりです


多少不安もありますが、それも一日5回の心音チェックでぱいちゃんの元気な心臓の音聞くと、不思議と安心する。ぱいちゃん頑張ってくれてるんだからママも頑張らねば!!! 




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